日経各主力銘柄もそろそろ25日線乖離から見てテクニカルリバウンドの頃合いが近そうなものが多そうですが、あくまで短期リバウンド目線で見ておいたほうが無難かも
ブラックアウト期間にテクニカルリバウンド開始しても強気になりきらない方が無難か?
ここもとどうしてもこれがアタマを過ってしまいます
ナスダックが23%下げた後ふたつの小山をつくるこのチャート
既に一つ目の小山を作るところまでは今回も正確にトレースが完了
もしここからブラックアウト期間中にテクニカルリバウンドに入ってさらにブラックアウト明けに上げ加速したとしてもこの50日線まで上げたらいったん警戒(売り)のプランで臨むのが無難でしょうか
まあそれでもその後リーマンショック級の下げが来るとは思っていませんが、警戒だけはするに越した事はないです
今度のリバウンドの流れはそもそも様子見で新規の買いは控えるのも手かもしれませんがそれも私にはムリかな、手を出したくてしょがなくなりそう
ただ、ここは既に大きな含み損の現物ポジションのナンピンはやめた方がいいかもしれません
まだ含み損を解消しきらない内にピークを迎える可能性もありますし、それでも買値より高く売ったのだから利確扱いだ!とできる方なら良い手だと思いますが私ならなかなかできないかな
現物は買付値が平均値になってしまうので変な足かせになりますね、こういう場合
Jストは75日線サポートが効いたかもしれない
このまま行くと直筋の大底で見事に損切りしてしまったJストですが現物はまだホールドしていますので今後に期待、再度買いポジ追加するかどうかはまだ分りません、何しろ最近の損失はもっぱらJストなので余り手を広げない様にしようかなと
三菱UFJはそろそろ売りヘッジ解消処
こちらはそろそろ売りヘッジの解消処と見ますがここだ!!!っていう決め手が難しいですね
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